以前に書きましたThinkPadのキーボードが壊れた件の続報です。
http://takabonblog.blogspot.com/2011/06/thinkpad.html
Lenovoに聞いてみたのですが、キーボードのキーが3つ壊れただけなのにべらぼうな修理代を要求されました。
基本調査料(1万円ちょっと)+キーボード全部取り替え(1万円ちょっと)+往復の送料=2万7千円弱
・・・
高けーよ!!
キーボードのキーが3つ壊れただけでこの値段かよ!
もうちょっと出せばタブレット買えちゃうよ!
うーん、修理は諦める方向で検討中。
ThinkPadは仕事でも使ったことがあり、好きなメーカーだっただけに大変残念。
法人の時はいい感じのサポートしてくれたんですけどねぇ・・・
個人的には「積極的に購入したいメーカー」から「出来れば買いたくないメーカー」に評価を格下げしました。
今のところ一押しPCメーカーはPanasonic一択ですね。
すごく熱くなる以外は大変よろしいです。
うーん、本格的にタブレット購入を検討しようかな・・・
iPad系かAndroid系かすごく悩んでます。
PanasonicからAndroidタブレット出ないかなぁ。
Androidタブレットは
・ASUS Eee Pad Transformer TF 101
・acer ICONIA TAB
・TOSHIBA REGZA Tablet AT300/24C
の3つを比較中・・・
レッツノートはめちゃめちゃヘビーに使っていますが、ThinkPadは予備機という位置づけの為、タブレットでも代替可能な使い方をしています。
うーん、うーん、悩ましい。
2011年8月27日土曜日
2011年8月5日金曜日
フレッツ光に移行完了!
フレッツADSLだったんですが、フレッツ光に移行しました。
さすがに速いです。
色々と捗ります。
工事自体は簡単に終了しました。
マンションの管理会社さんに連絡しておくのを忘れましたので少々手間取りましたが。
しかし、光に接続するのに苦労したので、ここに同じ苦労をする人がでたら手助けになるように記載しておきます。
私の状況としましては、ADSLを導入するときにNTTのADSLルーターを使用していました。
これはプロバイダ情報やDHCPの設定などもこれに出来たので、このADSLルーターだけで外向けのインターネット設定(いわゆるWANの設定)と内向きのLANの設定をしていました。
このルーターには無線LANの機能はありませんでした。
iPodTouchを購入した際に無線LANが必要になり、無線LAN機器を導入しました。
無線LAN機器を購入し、「ブリッジ」として機能させ無線LANの親機として接続しました。
つまりこの時点ではNTTのルーターにはWANとLANの設定、無線LANには無線LANに必要な設定のみの設定とブリッジとしての機能を持たせていました。
この2つで整合が取れていたため、フレッツ光の工事を行うまでは問題なく機能していました。
しかし、フレッツ光の工事によりNTTのADSLルーターを光ルーターに変更しました。
つまりインターネット接続情報を設定していたADSLルーターがなくなりました。
そして単なるブリッジとして機能していた無線LAN機器が残りました。
そして光ルーターが導入されました。
この光ルーターにはWANやLANの設定を持たせることができないものでした。
試しに何も設定をいじらずにPCからインターネット接続を試みましたが、つながりませんでした。
インターネットに接続するための情報が光ルーターにも無線LAN機器にも設定されていない為、当然の結果ですね。
光ルーターにインターネット接続情報が設定出来ないということは無線LANに書かなければなりません。
無線LANの設定をブリッジからルーターに変更するため、ブラウザーから接続を試みました。
しかしつながりませんでした。
pingも届きませんでした。
さて、これはこまった事態になりました。
PCと有線ケーブルで無線LANに接続してもpingが届きません。
困った末に無線LAN機器の設定を初期化してブリッジ設定を解除することにしました。
無線LAN機器を初期化するとIPアドレスも初期化され192.168.11.1になります。
ブラウザでそのIPアドレスに繋ぎに行くと無事つながりました。
無線LAN機器の設定画面が表示されましたので、各種設定を行い、現在は自宅のインターネットにつながる機器は全て無事につながっています。
結論としましては、インターネット接続情報はどの機器が持っているのか、機器の変更によりどう変わるのか、それらの対策はどうするのか、を事前に抑えておかなければならないな、と感じました。
無線LANを導入した際にこれらを抑えていたはずですが、今回の事があるまですっかり忘れていました。
会社でやる時にはそれはもう色々と調べて事前に打てる手は全て打っておくのですが、自宅ということでかなり油断していました。
今度からは気をつけよう。
でも今度これの設定変えるのはかなり先になるので、今回の事を繰り返しそうです。
皆さんも気をつけましょう。
さすがに速いです。
色々と捗ります。
工事自体は簡単に終了しました。
マンションの管理会社さんに連絡しておくのを忘れましたので少々手間取りましたが。
しかし、光に接続するのに苦労したので、ここに同じ苦労をする人がでたら手助けになるように記載しておきます。
私の状況としましては、ADSLを導入するときにNTTのADSLルーターを使用していました。
これはプロバイダ情報やDHCPの設定などもこれに出来たので、このADSLルーターだけで外向けのインターネット設定(いわゆるWANの設定)と内向きのLANの設定をしていました。
このルーターには無線LANの機能はありませんでした。
iPodTouchを購入した際に無線LANが必要になり、無線LAN機器を導入しました。
無線LAN機器を購入し、「ブリッジ」として機能させ無線LANの親機として接続しました。
つまりこの時点ではNTTのルーターにはWANとLANの設定、無線LANには無線LANに必要な設定のみの設定とブリッジとしての機能を持たせていました。
この2つで整合が取れていたため、フレッツ光の工事を行うまでは問題なく機能していました。
しかし、フレッツ光の工事によりNTTのADSLルーターを光ルーターに変更しました。
つまりインターネット接続情報を設定していたADSLルーターがなくなりました。
そして単なるブリッジとして機能していた無線LAN機器が残りました。
そして光ルーターが導入されました。
この光ルーターにはWANやLANの設定を持たせることができないものでした。
試しに何も設定をいじらずにPCからインターネット接続を試みましたが、つながりませんでした。
インターネットに接続するための情報が光ルーターにも無線LAN機器にも設定されていない為、当然の結果ですね。
光ルーターにインターネット接続情報が設定出来ないということは無線LANに書かなければなりません。
無線LANの設定をブリッジからルーターに変更するため、ブラウザーから接続を試みました。
しかしつながりませんでした。
pingも届きませんでした。
さて、これはこまった事態になりました。
PCと有線ケーブルで無線LANに接続してもpingが届きません。
困った末に無線LAN機器の設定を初期化してブリッジ設定を解除することにしました。
無線LAN機器を初期化するとIPアドレスも初期化され192.168.11.1になります。
ブラウザでそのIPアドレスに繋ぎに行くと無事つながりました。
無線LAN機器の設定画面が表示されましたので、各種設定を行い、現在は自宅のインターネットにつながる機器は全て無事につながっています。
結論としましては、インターネット接続情報はどの機器が持っているのか、機器の変更によりどう変わるのか、それらの対策はどうするのか、を事前に抑えておかなければならないな、と感じました。
無線LANを導入した際にこれらを抑えていたはずですが、今回の事があるまですっかり忘れていました。
会社でやる時にはそれはもう色々と調べて事前に打てる手は全て打っておくのですが、自宅ということでかなり油断していました。
今度からは気をつけよう。
でも今度これの設定変えるのはかなり先になるので、今回の事を繰り返しそうです。
皆さんも気をつけましょう。
「Java Standard Edition 5 and 6, Certified Associate」合格しました。
一週間程前ですが、合格しました。
合格した当日にこの投稿を書いていたのですが、公開するのを忘れていました。
Javaの勉強をここ半年ほどしてきました。
合格した当日にこの投稿を書いていたのですが、公開するのを忘れていました。
Javaの勉強をここ半年ほどしてきました。
まったくJavaを触ったことのない状態から始めました。
現在GoogleAppEngine上にアプリも作成中です(近日公開予定)。
その集大成としてまずはJavaの試験では一番下のレベルの「Java Standard Edition 5 and 6, Certified Associate」を受験しまして、無事合格しました。
問題集をひと通りやっただけでしたが、なんとか合格出来ました。
この受験に関しては昨年11月ごろにバウチャー(受験チケット)が再受験が一回無料になるバウチャーとして発売しておりましたので、それを購入して、今回はそのバウチャーを使った受験でした。
幸いなことに再受験をすることはありませんでした。
バウチャーはあと一枚購入しておりますので、近々「Java Standard Edition 6 Programmer Certified Professional」を受験するつもりです。
Javaプログラマーの問題集(いわゆる黒本)は今Amazonでポチリしました。
教科書はいろいろ出ているなかで「やさしく学ぶSUN認定Javaプログラマ」という本にしました。
しかし今回の受験は試験管理会社のピアソンVUEの対応が非常に悪かったです。
試験前日ちょっとした事を電話で確認したんですが、調べますので一旦切って20分以内にコールバックします、といって連絡なし。
試験当日の朝の9時に連絡があり、前日の事を謝りもせずに一方的に情報を言って終わりでした。
むかむかしながら試験会場に着いたら、今度は試験会場で試験に使うコンピュータが不調の為しばらく待て、とのこと。
じゃあ、後日にリスケしてもらえますか、と聞くと、それはできない、とのこと。
試験開始時間を30分以上過ぎ、ようやく直ったとのことで試験用PCで操作すると、エラーで止まり、さらに10分ぐらい待たされました。
もうこの時点でブチギレ寸前で集中もあったもんじゃなかったんですが、3万円をこんなことでムダにするのはアホみたいと思いなおし、試験にチャレンジし、なんとか合格ラインのちょっと上で試験をパスすることが出来ました。
これからも何度かあの会場にお世話になる(横浜には2会場あるんですが、そのうちの1会場はほぼ毎日予約済みで試験予約が出来ません)ことを考えると、不安でたまりません。
試験後のアンケートにしっかりと今回のことを記載しましたので改善されることを望みたいですね。
2011年7月29日金曜日
降雨の情報はここが便利です。
以前までは降雨の情報は以下の日本気象協会のサイトを参照していました。
http://tenki.jp/rader/
しかし、最近精度と更新頻度が高いサイトを利用するようになりました。
なぜか国土交通省。
http://www.river.go.jp/xbandradar/
利用出来る地域はまだ限られていますが、大変便利です。
http://tenki.jp/rader/
しかし、最近精度と更新頻度が高いサイトを利用するようになりました。
なぜか国土交通省。
http://www.river.go.jp/xbandradar/
利用出来る地域はまだ限られていますが、大変便利です。
2011年7月28日木曜日
GoogleのHTML5の技術を使ったサイトがすごかった
以下のGoogleBlogからリンクが貼られているサイトがなかなかのものでした。
http://googlejapan.blogspot.com/2011/07/music-meets-technology-pv-12-chrome_28.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+GoogleJapanBlog+%28Google+Japan+Blog%29
「All Is Not Lost」
http://www.allisnotlo.st/index_ja.html?brand=MKJF&utm_source=google&utm_medium=googleblog&utm_term=blog&utm_campaign=okgo&utm_content=&utm_init=pwc
音楽が流れるのでご注意を。
こんなことも出来るんですね。Flashなしで。
今のうちに勉強しておかなくちゃ。
http://googlejapan.blogspot.com/2011/07/music-meets-technology-pv-12-chrome_28.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+GoogleJapanBlog+%28Google+Japan+Blog%29
「All Is Not Lost」
http://www.allisnotlo.st/index_ja.html?brand=MKJF&utm_source=google&utm_medium=googleblog&utm_term=blog&utm_campaign=okgo&utm_content=&utm_init=pwc
音楽が流れるのでご注意を。
こんなことも出来るんですね。Flashなしで。
今のうちに勉強しておかなくちゃ。
2011年7月24日日曜日
地デジ移行!
したんですが、古いテレビ、古いHDDレコーダーともにブルーバックの画面に切り替わりませんでした。
ビデオも1分前から録画して準備していたのに。
もしかして買い替えなくてよかった?
今日の12時の時点の画面。
上がデジタル対応、下がデジタル非対応のハズのテレビ。
なんか「デジアナ変換」って表示されてるけどこれはなに?
ビデオも1分前から録画して準備していたのに。
もしかして買い替えなくてよかった?
2011年7月10日日曜日
情報処理技術者試験を受験された方はご苦労様でした。
私も試験は一番下から受けるという信念に従い、ITパスポートを受験しました。
受験した感想なんかを書いてみようと思います。
昨年は受験申し込みを忘れていて受験出来なかったのはいい思い出です。
慶応義塾大学の日吉キャンパスで受験しました。
一週間前まではなにも勉強してなかったので、先週過去問題集を購入し一個前の過去問を解き、まあ大丈夫かなとの手応えを得ましたが、念の為に参考書を一冊買い金曜と土曜に読みました。
しかし全部読めず、当日の朝に早めに目が覚めてしまいましたので、早々に日吉に向かい、日吉駅前のスタバで7時過ぎから参考書を一回だけひと通り目を通すことが出来ました。
いや~ぎりぎり。
で、受験したわけですが、過去問はあまり役には立たなかったかもしれません。
過去一回分しかやらなかったのでわかりませんが、結構難しいような気がしました。
これを就職前の学生とかがやるのは結構難しいのではないかと感じました。
実業務で体験しているから解けたと思うような問題もありましたし、社会人経験ゼロでこれを解くのは結構大変だろうな、と思いました。
まあ、合格ラインが低いので、学生さんでも合格するんでしょうけど。
内部統制とか意味わかって解いているんでしょうか?
先にITIL合格しておいてよかった、と思いました。
結構広く浅い知識が必要ですし、最近の言葉(例えば震災の後だからこそ出てきたであろうBCP)とかも反映されて試験に出てきますし、過去問だけではなく、IT系のニュースサイトで言葉を見るようにしておいたほうが良いかもしれませんね。
10時前ぐらいに地震でゆらゆら揺れましたので、ちょっと集中力が切れました。
試験が終了したあとに確認しましたが結構大きな地震でしたね。
東日本で受験された方は私と同様びっくりしたでしょうね。
一瞬、うわっ、中止か?とか考えてしまいました。
時間的には一時間ちょいで全て解き終え、マークミスなどを確認した後、再度問題を見直しましたが、途中でもういっかとか思って、結局は終了一時間前に退出しました。
あまり寝れなかったので集中力が限界でした。
これで合格しているといいですけどね。
次は基本情報技術者試験ですが、次回はもう少し余裕を持って勉強しようと思います。
これでも結構めんどくさかったですが、ITパスポート以外は午後もあるんですよね。
集中力が続くかなぁ・・・
色々な試験を受けていますが、マークシートの塗りつぶしは楕円が縦長か横長かを統一してほしいですね。
試験によってマークシートの塗りつぶしの形が変わるのはやめていただきたいですね。
次回からはCBT(Computer Based Testing)がITパスポートには採用されるのかもしれないので、マークシートを塗る手間はなくなり、年2回という時期の制約もなくなるかもしれないのはいいことですね。
ぜひ、他の情報処理技術者試験にもCBTを採用していただきたいですね。
この年二回しかないのは業務の都合で受けれない可能性があるので、いつでも受けられるCBTになってくれるとありがたいですね。
英検とかTOEICもCBTにできそうなもんですけど、費用を払えばいつでも何度でも受験できるというのは社会人にはありがたいですよね。
会場で一斉にというのとCBTとをどちらでもできるというようには出来無いものでしょうか?
受験した感想なんかを書いてみようと思います。
昨年は受験申し込みを忘れていて受験出来なかったのはいい思い出です。
慶応義塾大学の日吉キャンパスで受験しました。
一週間前まではなにも勉強してなかったので、先週過去問題集を購入し一個前の過去問を解き、まあ大丈夫かなとの手応えを得ましたが、念の為に参考書を一冊買い金曜と土曜に読みました。
しかし全部読めず、当日の朝に早めに目が覚めてしまいましたので、早々に日吉に向かい、日吉駅前のスタバで7時過ぎから参考書を一回だけひと通り目を通すことが出来ました。
いや~ぎりぎり。
で、受験したわけですが、過去問はあまり役には立たなかったかもしれません。
過去一回分しかやらなかったのでわかりませんが、結構難しいような気がしました。
これを就職前の学生とかがやるのは結構難しいのではないかと感じました。
実業務で体験しているから解けたと思うような問題もありましたし、社会人経験ゼロでこれを解くのは結構大変だろうな、と思いました。
まあ、合格ラインが低いので、学生さんでも合格するんでしょうけど。
内部統制とか意味わかって解いているんでしょうか?
先にITIL合格しておいてよかった、と思いました。
結構広く浅い知識が必要ですし、最近の言葉(例えば震災の後だからこそ出てきたであろうBCP)とかも反映されて試験に出てきますし、過去問だけではなく、IT系のニュースサイトで言葉を見るようにしておいたほうが良いかもしれませんね。
開発ツールも開発環境も無料で使える今であれば、何かひとつWebアプリを作成してみるのもありかもしれませんね。
試験が終了したあとに確認しましたが結構大きな地震でしたね。
東日本で受験された方は私と同様びっくりしたでしょうね。
一瞬、うわっ、中止か?とか考えてしまいました。
時間的には一時間ちょいで全て解き終え、マークミスなどを確認した後、再度問題を見直しましたが、途中でもういっかとか思って、結局は終了一時間前に退出しました。
あまり寝れなかったので集中力が限界でした。
これで合格しているといいですけどね。
次は基本情報技術者試験ですが、次回はもう少し余裕を持って勉強しようと思います。
これでも結構めんどくさかったですが、ITパスポート以外は午後もあるんですよね。
集中力が続くかなぁ・・・
色々な試験を受けていますが、マークシートの塗りつぶしは楕円が縦長か横長かを統一してほしいですね。
試験によってマークシートの塗りつぶしの形が変わるのはやめていただきたいですね。
次回からはCBT(Computer Based Testing)がITパスポートには採用されるのかもしれないので、マークシートを塗る手間はなくなり、年2回という時期の制約もなくなるかもしれないのはいいことですね。
ぜひ、他の情報処理技術者試験にもCBTを採用していただきたいですね。
この年二回しかないのは業務の都合で受けれない可能性があるので、いつでも受けられるCBTになってくれるとありがたいですね。
英検とかTOEICもCBTにできそうなもんですけど、費用を払えばいつでも何度でも受験できるというのは社会人にはありがたいですよね。
会場で一斉にというのとCBTとをどちらでもできるというようには出来無いものでしょうか?
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