2012年2月16日木曜日

RDーBZ810には失望しています。

RDーBZ810には失望しています。




今まで録画関連機器には東芝製品を使い続けてきました。
過去のRegzaシリーズには満足していたからです。
特に番組表はたくさんの情報が表示されるので気に入っています。

しかし、Regzaに、というか、HDDレコーダーに満足できていない機能があります。
それは容量管理です。



今メインで使っているもの(RDーBZ810)はすでに一度容量を使いきっているのですが、一生懸命に録画したものを見て、残容量を増やしてきました、しかし容量的に半分利用できるにもかかわらず「容量が足りないので録画を開始出来ません」とかぬかしやがります。
一個前のやつ(RD-S301)はまだマシでした。

一番新しいやつも気をつけて10時間はゴミ箱に溜めてからゴミ箱を空にするようにしています。



それでもダメです。
残使用量を示すバーを見る限りでは半分空いています。
それでもダメで録画を開始してくれません。



これで「相棒シリーズ10」を何回も録り逃しています。
もう最悪です。

次にHDDレコーダーを買うときはPanasonicにしてみようかとチラッと考えるぐらいです。

ぜひパソコンで実行できるデフラグ機能を実装して欲しいですね。

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